VOL―01

広告・イベント運営会社を経営され、幅広い人脈をお持ちの武部英哉様ご夫妻にお伺いしました

kokiku愛用者の声

―kokikuを知ったきっかけを教えてください

英哉様:十何年以上前に仕事を通じてkokikuを知りました。

―kokikuの羽毛布団の使用感はいかがですか?

英哉様:暖かいというのが第一印象で、今まで使っていたものとの違いに驚きました。出張に行くとホテルの布団が重く感じるので、軽くて暖かい布団でいつも寝られていることに感謝しています。

自分が使って良いなと思う物をプレゼントしたいと思っているので、両親やお客様へのお祝いなどにもkokikuの羽毛布団を贈っています。研究者の父は、数字の裏付けデータをしっかりと持つ、そういう意味では細かくてこだわりのある人だと思いますが、素材と加工にこだわったkokikuの寝具をプレゼントすると喜びます。父だけでなく、プレゼントしたほとんどの人は「今まで使っていたものは何だったのだろう。」と言って本当に喜んでくれます(笑)
包装もとても奇麗にして贈っていただけるので、安心してプレゼントすることができます。

ひと美様:寒いときに暖かいだけでなく、暑いときには涼しく快適なので、私と息子は真夏以外の3シーズンを使用しています。

kokiku愛用者の声

―寝具を選ぶときのこだわりはありますか?

英哉様:ベッドのマットレスはアスリート並みにこだわっています(笑) 寝るときの恰好はあまりこだわっていないので、今以上睡眠の質を上げるには、寝ていて楽なパジャマを着るとか、寝る前に心地よい照明や香り(お香やディフィーザー)なども意識したほうが良いのかなと思います。

ひと美様:カバー類やパジャマはコットン素材が好きです。疲れがあまり残らないような気がします。また、枕は羽毛のもの(ダウンピロー)が一番楽です。

―仕事をするうえで武部さんが大切にしていることは何ですか?

英哉様:お客様の想像を超えたいと常に思っています。そのためには目の前の仕事を正確にこなすことも大切だと思います。そういう意味で、素材にこだわって良いものを提供して、人を笑顔にさせるkokikuの仕事と一緒だと思います。今後kokikuにはもうひとつ上の質の良い睡眠の提案、例えば香りや照明、マットレス、カバー類のコーディネイト、服などトータル的な寝室のプロデュースをしてほしいなと期待しています。

kokiku愛用者の声

武部 英哉様株式会社エーアイ・ソリューション 代表取締役社長

小学校2年から高校まで野球漬け、大学時代のイベントの企画運営活動から広告に興味をもちはじめ、2012年に新宿区神楽坂にて医療系広告・イベント運営会社を設立、株式会社エーアイ・ソリューション代表取締役社長となる。妻・息子(10歳)・愛犬(13歳)と暮らす。週末は子供の学童野球を少しだけお手伝い。アンチエージングのため、最近はスポーツジムでパーソナルトレーナーの力を借りて肉体改造中。(笑)将来(老後)の目標は沖縄でカレー屋を開くこと。

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[ 2019.10.12 ]